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【1分で読める】ウエスタンリバー鉄道|乗る駅は1つ。でも“駅舎”は2つ!

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汽笛が鳴って、列車がゆっくり動き出す。

ジャングルの木々が流れていって、次の瞬間――車窓の奥に「それっぽい駅舎」がチラッと見える。

でも、止まらない。ほんの一瞬だけ。

✅今日の結論

ウエスタンリバー鉄道は乗る駅は1つ

それなのに、車窓には「止まらない駅舎」が2つ登場します。

その2つの駅舎を見つけてみましょう!

次の1周が“宝探し”に変わりますよ!

目次

ウエスタンリバー鉄道|乗る駅は1つ。でも“駅舎”は2つ!

“止まらない駅舎”・スティルウォーター・ジャンクション


まずは進行方向に向かって右手側に注目。

車窓に見える古い駅舎がスティルウォーター・ジャンクションです。

列車は停車しませんが、設定上は駅馬車やボートに乗り換える駅で、乗車券売り場/電報局がある…という物語が紹介されています。

たつ

ここは“知ってると見え方が変わる”代表格。家族で見つけやすい宝探しです!

もう1つの駅舎:DUSTY BEND DEPOT

次はビッグサンダー付近。景色が一気に賑やかになるあたりで、車窓に“駅舎風”の建物が一瞬だけ顔を出します。

これが“3つ目の駅” 「DUSTY BEND DEPOT」

ここは鉱物を運ぶための駅だったのでは?という説も語られています。

🌟ワンポイント深掘り:DUSTY BEND DEPOT の“反対側”にも注目。


ビッグサンダーマウンテン付近を抜けて恐竜エリアに入る直前あたりで、車窓の足元寄りに赤い工具箱がチラッと見えることがあります。

その工具箱に 「Dr. T. BAXTER US ARCHAEOLOGY SOCIETY」 と刻まれています。

Dr. T. BAXTER は“アメリカ考古学協会の考古学者”という設定の架空人物として語られています。

採掘道具を運ぶ考古学者として鉱山調査中のようですよ。

たつ

実はウォルト・ディズニー・イマジニアリング副社長でディズニー・レジェンドトニー・バクスター(ビッグサンダー、スプラッシュマウンテン設計者)のオマージュなんですって!

あや

右側で駅舎風、左側で工具箱。役割分担すると“見つけた!”が増えます☺️

家族で成功するコツ(1分ミッション)

  • ①まずは右側でスティルウォーター探し
  • ②次は“右=駅舎風/左=工具箱”のつもりで構える
  • 見逃してもOK!「探す時間」そのものが思い出になります。

まとめ

ウエスタンリバー鉄道は、ただの周遊じゃなくて“観察で物語が立ち上がる乗り物”です。

次に乗るときは、家族で「右側=駅舎風」「左側=工具箱」みたいに役割を決めて、1周を冒険に変えてみてください。


出典(一次/二次)

  • 一次:東京ディズニーリゾート公式ブログ(見どころ紹介)
  • 二次:CASTEL(“3つ目の駅”などのトリビア)
  • 二次:TDRハック(左右の見え方/工具箱の刻印など)

※本記事は「一次で確実な内容」と「二次で語られる内容(通称・説)」を分けて記載しています。

更新日:2026/01/24(JST)

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